SaaS同士をAPIでまるっと連携
日々の業務をサクサク楽しく。
SaaS(Software as a Service)とは、オンライン上で利用できるクラウドサービスのことを指し、例えば名刺管理システムのSansan、クラウド会計ソフトのfreeeなどがそれに当たります。
API(Application Programming Interface)とは、個々のシステム間でデータの送受信を可能にする窓口で、「CSV・Excelをインポートする」などの手動作業に取って代わる術として注目されています。
私たちSaaSisは、世の中に数万と存在するSaaS同士をAPI連携することで、まるで一つの大きなシステムのような一貫した業務システムを構築することをお手伝いいたします
Point1
最適なSaaSの選定
SaaSには、会計・労務・受発注など各業務に特化したサービスがそれぞれ数百種類と存在します。その中から御社に合ったサービスを選ぶだけで疲弊してしまいませんか?
SaaSisは御社の業種・業務にとって最適なSaaSを選定・提案いたします。
Point2
システム同士の橋渡し
各業務で最適なシステムを導入しても、必ずと言っていいほど業務ごとでガラパゴス化してしまいます。
SaaSisは世の中のSaaSが公開しているAPI情報を、独自でノウハウ化しているため、業務システムをまるっと繋ぎ合わせることができます。
Point3
経営データの可視化
SaaSisは御社の業務システムに特化したデータベースを設計いたします。システム同士が連携することで、各業務の関係性・損益の影響・人材の工数・原価管理など、様々なデータをリアルタイムで可視化することが可能となります。
Point4
攻めの情シス
SaaSisは外部から御社の情シス部門をサポートいたします。業務内容は日々更新され、システムとは時代の変化に絶えず適応することが求めれます。ここを変えたい!と思った時は弊社がすぐにご対応いたします。
Point5
削減工数ビッグデータ
弊社とご契約いただく企業様は、言わば「SaaSis会員」です。SaaSis会員様で実施したシステム構築の例や、「AシステムとBシステムを連携することによる削減工数」というデータが大量に存在いたします。それらの情報と実装を合わせてご提供いたします。